したい

2019.04.25 Thursday

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    〜したい
    って、
    一番簡単で
    一番難しくて
    人間の生活に不可欠。

    〜したい
    が無ければ
    文明は発達しないし
    人間は絶滅していたのかな。

    〜したい

    何がしたい?

    美味しいものを食べて
    好きな人たちと喋れたら
    それで幸せ。

    喋る内容は?
    と考えだすと
    何かやってないと
    楽しく喋ることすらできないような気持ちになったり。

    やりたいことがあって
    そのことについて
    楽しく語り合える人たちがいたら
    とても幸せ。


    丸香のうどん。

    人は多面的

    2019.03.12 Tuesday

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      どんな人にもいろんな面がある。
      一面だけの人なんて
      居ないと思う。

      親だから子のことは知っている
      子だから親のことは知っている
      親友だから知っている
      恋人だから知っている
      家族だから知っている
      こういうのは驕りだと思う。
      (昔は私もやっていた)

      逆も同じ。
      親だから知ってくれていて当然
      子だから知ってくれていて当然…など。

      芸能人の一記事だけを見て
      決めつけ、非難する。
      (昔は私もやっていた)
      色んな面がある内の一面。
      しかもその一面の中の小さな一部だけ切り取られたもの。
      それを別の表現を使われてしまったり
      関係ない言葉を付けられたり。
      そういうエンターテイメントとして当たり前になってしまっているから、
      見る側もそこはわかって見たい。
      自分の頭で考えて感じて。

      自分自身のことを考えれば
      多面的であることはすぐにわかる筈。
      (これも私の決めつけ。わからないかもしれない)
      他の人は一面だけだと思うのはどうして?
      言わないのは悪意で嘘ついているのではなく、
      愛かもしれない。
      傷つけない為の。
      あなたを大事に思っていたからかもしれない。


      自分の為の備忘録。

      自信

      2019.03.09 Saturday

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        久しぶりに風邪らしい風邪をひきました。



        なんとなく不調の気配はあって
        予防してたけどひいちまった。
        休めってことだな。



        今日は一日家で譜面を書いたりしてました。




        自信の話だけど
        (唐突やな。)
        何であれ
        出来上がった何かを人に見てもらう時
        自信満々に晒すのと
        自信なさげに晒すのと
        それだけで違いが出るような気がする。
        同じ物であっても。


        好きな物
        気に入った物
        懸命に作った物
        それを自信を持って世間に出す。

        それって何も悪くないし、
        そうすることに引け目を感じる意味は無い。

        自分への備忘録。

        ラッキーだったのかもしれない

        2015.09.01 Tuesday

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          ラッキーだったのかもしれない。

          あの時

          あんなに馬鹿らしい批判をされなければ

          あの人たちから離れる決心はつかなかっただろうから。





          あの馬鹿馬鹿しいことがあったから

          離れることができた。



          もしあれがなかったら。





          ゆるやかに

          まろやかに

          お互いを嫌いながら

          我慢を重ね

          良い嫁を演じ続け



          これからの時間とエネルギーを

          奪われ続けたことだろう。





          何かわからないけれど

          大きな優しい力が

          あの時働いたのかもしれない。



          あの時は

          なんでこんなことが私の身に起きるんだ!

          なんでこんな酷いことを言われなきゃならんのだ!

          って

          怒ったけれど。



          あのことがあってくれて

          本当によかったのかもしれない。

          自分の幸せは自分で守る

          2015.02.06 Friday

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            先日、友人と下北沢でお茶しながら

            5時間くらい(!)おしゃべりしました(*´ω`*)

            とても楽しかった。

            Tさん、ありがとう!!


            moi cafeのランチもとても美味しかった!

            --------------



            その話の中で出てきた

            Tさんの元職場の人や

            私の周りにもいる

            困ったさんのこと。



            その人自身が幸せでない為に

            他人に当たり散らしたり

            他人を責めて

            威圧して

            自分の方が偉いと

            錯覚して

            気持ちよくなっている人

            そういう気持ち悪い人の話。



            そんなことしたら

            自分の人間の小ささを

            周りに知らしめているだけなのに

            気づいていない。



            そういう人間に

            本音を言ってくれる人は

            どんどん離れて行くから

            どんどん孤独に陥る。



            そして

            自分より(立場的に)弱そうな人を

            見つけては

            攻撃し

            自分の地位を確かめようとする。





            本当に迷惑だねー!(≧∇≦)アハハ!!

            っておしゃべりしてました。





            自分の不幸感や満たされない感は

            自分で何とかするべきでは。

            他人に何とかしてほしいなら

            言い方を考えましょう。

            命令、威圧、

            支配しようとばかりしてたんじゃあ

            みんな離れて行く。



            誰もそんな人とは付き合いたくない。

            自分の時間を大切にしよう。

            好きではなくなったモノ

            2015.01.03 Saturday

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              新たに好きになるモノ。
              前は好きだったが、
              好きでなくなったモノ。

              元々好きではなかったのに
              好きだと思い込んでいたことに気づくこともある。

              好きでなくなったモノに気づいたら
              スッキリする。

              既に好きではないのに
              好きだと思い込んで
              そのコトやモノに時間やお金を使うのは
              勿体ないし
              気持ちが悪い。

              気づいてスッキリ。
              気持ちいい。


              好きではなくなったことがはっきりわかったら、
              空きができて
              新しく好きなモノが見つかりやすくなる気がする。

               

              「あーだこーだ」まとめ

              2014.06.08 Sunday

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                たくさんの「あーだこーだ」を書きまして
                吐き出したいものを吐き出し
                もう吐くものも無くなり
                すっきりいたしました。

                吐き出したものはあまりきれいなものではございませんでしたので、
                非公開とさせていただきました(笑)

                吐きたいだけ吐いたら
                吐くことに飽きました。

                だからこそ、私にとって一度必要な作業だったのかなと思います。


                [吐きたかったことのまとめ]

                みんな自分がやりたいからやっている。
                あなたの為だ
                あなたのことを想って
                と言われることが嫌い。
                それは嘘だと感じる。

                そういうのが嫌いなくせに、
                私もそんな理屈をたくさんコネていました。


                まとめるとこんな感じですねこ
                「あーだこーだ」はまたいつの日か、
                吐きたくなった時にDocomo_hart2

                -------------------

                2014.9.22追記
                あーだこーだカテゴリの記事をまた公開しました☆
                読み返してみたら、
                その時々の私の吐き出したかった感情がわかって
                おもしろいなと思ったので( ̄∀ ̄) 

                諦める力

                2014.05.30 Friday

                0
                  為末大さんの "諦める力" を読みました。

                  「はじめに」に書いてあった
                  "「諦める」とは「あきらかにすること」"

                  これだけでも楽になる気がしました。

                  たくさんのことを諦めてきたけど
                  それを後ろめたく感じることもあります。

                  「諦めること」は「選択すること」だと捉えれば
                  ただの(前向きな)選択です。

                  「諦める」とは、
                  "自分の才能や能力、置かれた状況などを明らかにしてよく理解し、
                  今、この瞬間にある自分の姿を悟る" こと。

                  このイメージで行くと
                  たくさんのことを諦めてきた自分は
                  たくさんの経験をして
                  たくさんの選択をしてきたのだ、
                  と捉えることもできる。
                  なかなかやるじゃないかと。

                  ちょうど今、この本を読めてよかったなと思う。

                  ほんとうにたくさんのことを諦めてきた。
                  これからもどんどん諦めて行こう。

                  物と同じで
                  諦めたら(捨てたら)新しい物が入ってくる余裕ができる。

                  さて何を諦めようかなとワクワクしている。
                  今日思った諦め(明らめ)。
                  -今自分の手元に無いモノ、人が持ってきてくれるモノをアテにするのをあきらめる。

                  他人(ヒト)に期待しない、
                  他人(ヒト)任せにしない、
                  というのと似ている。

                  自分の人生だもんなぁ♪

                  詩を書きました:クズ

                  2014.05.23 Friday

                  0
                    「クズ」

                    世の中クズ(な人間)ばっかりや。
                    って、よく言ってたねお父さん。

                    私はクズだし
                    嫌いなアイツもクズだし
                    偉そうにしてるあの人もクズだし
                    憧れたあの人もクズだし
                    大好きなあの人もクズだった。

                    みーんなクズだったよ。
                    お父さんもね。

                    クズじゃない人間なんて一人もいなかったよ。

                    だからそろそろ、
                    自分がクズであることも許してあげようと思う。

                    完璧に綺麗なものが好きかっていうと
                    そうでもないこともわかった。

                    ちょっと濁ってるくらいが
                    おもしろくて好きなんだよ。



                     

                    無意識の選択

                    2014.05.10 Saturday

                    0
                      今日、おやつのクッキーをお皿に盛っていた時の話。

                      食べたいクッキーの枚数は
                      量的に4枚。
                      「4」の数字は縁起が悪いから
                      3枚にしようか5枚にしようか迷っていました。
                      無意識のうちに。
                      迷うと言っても
                      時間にすればほんの1、2秒のことです。

                      あれ?私何迷ってるの?と気づいて
                      縁起とか迷信とかどうでもいいから
                      自分の食べたい数を食べようひらめき
                      とひらめき(?ペコちゃん
                      4枚お皿に盛っておいしくいただいたのでした。

                      楽しいとか、好きだから
                      選びたい、のは「こっち」なのに
                      縁起とか誰かに言われたから
                      世間一般ではこうだからって
                      無意識に「あっち」を選択してることって
                      すごく多いのだろうなと実感しました。
                      たかがクッキー。されどクッキー。

                      迷信とかあんまり信じてない方だと思っていたのですが
                      「4」(=「死」?)にこだわってたなんておもしろいですね♪
                      四葉のクローバーとか大人気なのになぁ。
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                      ちなみに☆
                      クッキーが思った以上に美味しくて
                      追加で何枚も食べました。
                      ふふあ